約1年間の留学決定!引越しの荷物預かり業者を探しました

保証つきであること

荷物を預けるコンテナとは

僕が今回、留学期間の1年間住んでいた部屋の家財道具を
預けておくのに「押入れ産業」を選んだ理由の一つに、
「押入れ産業」の専用コンテナ収納がありました。

帰国後の生活がすぐに始められるようにただ保管するというのではなく
なるべく良い状態で保管していてほしい、という希望を持っていたので、
この専用コンテナはとても良いと思ったからです。

専用コンテナの内部は通気性のいい木張りで、カビの発生を防いでくれます。
また、機密性にも優れていますので防塵・耐熱性も高く、
家財を預けるのに最適
だと思いました。
衣類も専用のハンガーボックスがあり、それに収納できますので、
コートやスーツも型くずれなどの心配なく保管することができました。

万が一も考えての保証

専用コンテナを押入れ産業の倉庫内にて保管
暗証番号付きのセーフティロックなど厳重なセキュリティ、
これだけでも十分安心感につながると思います。

けれども、「押入れ産業」では、より安心感を持って荷物を預けてもらうために、
万が一の場合に備え1コンテナにつき100万円の保証が付いています。
さらに、100万円以上の家財などが中に入っている場合は、
オプションで保証金額をあげる事も出来るのだとか。

保証がついているなら本当に万が一何か起こっても安心ですし、
また裏を返してみればそれだけ保管に自信があるということだと思いました。
この「押入れ産業」の利用者に対する真摯な姿勢が、
信頼感につながっているのだと思います。

阪神・淡路大震災も乗り切ったコンテナ

もう一つ、「押入れ産業」の専用コンテナの安全性を証明する実証があります。

昭和62年に事業をスタートさせた「押入れ産業」は、
あの阪神・淡路大震災も経験しているのだそうです。
被災したのは阪神地区に拠点を置いていた「押入れ産業」の3つの加盟店でした。
当時阪神地区は最も被害の大きかった地区で、数多くの建物が倒壊している中、
「押入れ産業」加盟店3店舗の被害状況は、コンテナが数台落下した程度であり、
3店舗いずれも人身および倉庫に被害はありませんでした


図らずも「押入れ産業」の安全性を証明する結果となったのです。
このコンテナと倉庫なら、たいていの事から荷物を守ってくれると確信しました。

 
留学前、引越しの荷物預かりはどこへ依頼すべきか?